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マィの明るい愛人計画♪

超純粋だったのに、あれれ?何人もイカせちゃぅょ(*´艸`)

成功したよ!痴漢プレイ!!

昨日綿密な打ち合わせ?(zeroen)をしたおかげで成功したょ!痴漢プレイ!!

朝起きて彼氏がスロットで並ぶために家を出たら急ぃで準備開始!
とりあえず触られ?やすぃょぅに大好きなセシルの短かぁぃスカート履ぃて、上も簡単に乳首イタズラしてもらえるょぅにノーブラ!
あとは、バッグも邪魔にならなぃょぅに肩からかけられるものをチョイス(^_-)-☆一応替えのエロエロパンツもバッグに押し込んで準備完了!

駅まではチャリで向かったんだけど、ノーブラのせぃか、風がスースー通る感じで微妙にキモチイイ!
オマンコは既にグチャグチャ…
スグにでも挿入OK!準備万端って感じ(*^_^*)

駅に着くと時間が時間なだけに物凄ぃ人の数。
ホームに降りて、時計に目をやると8時11分。丁度ぃぃ時間だぁ~。
 電車を待ってぃる間もこれから起きることを想像してドキドキ!
エッチな事想像しながらポケ~ッと突っ立ってたら、ぃつの間にかマィの後ろに人が5,6人並んでた。
危なぁ~ぃ!ぅっかりしてた。ドア付近にぃる約束だったんだ…
ってことで、わざわざ後ろに並びなおすマィ。マィの後ろに人が並ぶとまた後ろに回りこむ。(笑)
そんな事を何度か繰り返してるぅちに電車が到着!
さぁ~、こっからがマィの痴漢プレイの始まりだぁ~!

なるべくドア付近をキープするょぅにガンバル!
ドアの真ん中じゃぁ、ドア空くたびに降りるの大変だから、ドアの横になんとか潜り込む事に成功!
ギューギュー詰めの、この圧迫感がマィの妄想を掻き立てる…
自分で意識的に想像してるわけでもなぃのに、勝手にストーリーが…
頭の中ではスゴイ妄想が展開中!
必然的にマィのグチャグチャのアソコは更にどんどん濡れてぃく。
それに、ノーブラで出てきたから、隣のオジさんのスーツにマィの乳首がカットソー越しに時々こすれる…
アァ~ン、既にイッチャぃそぅ…
満員の息苦しぃ空間ってとってもエッチな気分になっちゃぅ…
もぅ我慢できなぃょぉ~…お願ぃ。誰かマィのグチャグチャおまんこ触ってぇ~!

そんな事を思ってぃると、最初の駅に停車しドアが開ぃた。
人が乗り込み、車内の密度が更に増す。
その時マィの前に強引に男の人が入り込んできた。
マィょりずっと背が高く、密着してぃるので顔が確認できなぃ…
この人かな?なんて思ってると、片方の手が徐々に上に上がってきて、ぃきなりマィのおっぱぃをギュッと掴んだ。
あぁん…急な展開に驚く暇もなく感じてしまぅマィ。
ギュ~ッと密着した状態で無理な体勢から伸びてきた手がおっぱぃを揉み、エロぃ妄想ですでにビンビンになった乳首をつまむ。
ぃやぁ…乳首をつままれて思わず言葉を漏らしちゃった…

それでも彼の手は止まらなぃ。おっぱぃを揉んでぃた手は乳首を重点的に責め始めた。
あぁ~ん、気持ちぃぃ…電車で乳首つままれちゃってるょぉ~。その思ぃがますますマィを興奮させる(*^_^*)
手が徐々に下に下がって行ったかと思ぅと、カットソーの中に手が滑り込んできた!
エッ?!マジ?それは無理でしょ…
彼の体で隠れてはぃるものの、マィのおっぱぃは片方丸出し(;_:)
ヤバぃ?って思ったけど、気持ちょさには抵抗できず、されるがまま。
彼の親指と中指が執拗に乳首を責める。指でつまんでコリコリされたり、人差し指と中指で強く挟まれて、親指で乳首の先をグリグリされたり…



しばらくすると、またおっぱぃを揉み出した。
今度は人差し指と中指の間に乳首を挟んで強く揉みまくる。
ってか、ヤバぃょぉ~!気持ちょすぎて気が狂っちゃぅょ…
彼の手はひたすら動き続ける。そしてもぅ片方の手がゆっくりマィのスカートの中に潜り込んできた!

やっとキタァ~!既にグチャグチャの濡れ濡れのマィのオマンコ(>_<)
ずっとイジられるの待っててたんだから!早くイジって!クリトリスも乳首と同じくらぃグリグリしまくって!!
マィの期待通りに彼の手はパンツに入り込み、マィの敏感なクリちゃんをこねくり回す…
既に足がガクガクしてイキそぅ…こんなに気持ちぃぃなんて…想像以上だょ(~o~)
と、ここで急にドアが開ぃた。ヤバッ!

数人が電車がから降り、再び何人かが乗り込んでくる。
そんな最中も、彼の手は止まらなぃ!むしろ激しくなってる感じ。
周りにバレちゃぅかも…そんな思ぃがますますマィをヒートアップさせる。
あぁ~、マジヤバぃ…もぅイキそぅ…小さな声で「もぅイっちゃぅょぉ~…」と囁く。

すると、急に彼の手が止まってしまった…
えっ?なんで?もぅ終わりってこと?こんな中途半端はゼッタイイヤなんだからぁ~!
そしたら低くて、男らしぃ声がマィの耳元で「まだイカせなぃょ…」って。
そんな事言われたマィもぅダメ…これ以上なぃくらぃに興奮して、イキたくてイキたくてしょぅがなぃ…
そんな事言ぅんだったらってマィも攻撃しちゃぅんだからっ!

マィは彼のジーンズのジッパーを下げ、ギンギンになったオチンチン外に引っ張り出す!
「アッ!」って声が小さく聞こえた。
でも抵抗はしてこなぃ。そりゃそぅだょね。マィがされっぱなしだったわけで、彼だってして欲しぃだろぅし(^_-)-☆
マィは彼がしてきたのと同じょぅに、亀頭を執拗にこねくり回す。指でギュッってつまんでみたり、親指と人差し指で輪っかをつくり、カリに引っ掛けながら上下させたり、亀頭がつぶれちゃぅんじゃなぃか?ってくらぃ、手のひら全体でグリグリしたり…

そしたら彼の手が再び動き出した!
「今からが本番だょ」って声が聞こえた。
彼の手がマィのクリトリスからオマンコに移動してぃく。
やっときたょぉ~!マィのカワイイオマンコ一杯イジめて!
壊れるくらぃ激しくしてょぉ~!

最初はゆっく~り、入り口に第一関節までが挿入される…
ジラさなぃで…もっと奥まで欲しぃょ…
それでも指は奥まで入ってこなぃ…
これ以上ジラされたらマジヤバぃかも…マィおかしくなっちゃぅょ(>_<)

また駅に停車してドアが開く、人がなだれ込む中、マィのオマンコはじっくりじっくりぃたぶるょぅに責められ続ける…
でも、ドアが閉まると徐々に指が奥に入ってきてスピードも徐々に上がってきた。
入れて、抜ぃての反復が繰り返されるごとに加速度的に激しさが増してぃく!
オマンコ気持ちょすぎて足がもぅこれ以上持たなぃ…
ガクガクなり始めて、座りこんじゃぃそぅになってたんだけど、そこで彼の指が1本から一気に3本に!

激しさゎ更に増し、グチャグチャぃゃらしぃ音が外まで聞こえてる…
マズぃょ、気付かれちゃぅょぉ~(>_<)ってか、もぅ足が限界。マジで…
もぅダメって思って、座り込んじゃぃそぅになったんだけど、オマンコに入ってる指がマィの体を支える!
マィは既に足が限界で崩れ落ちそぅなのに、3本の指がマィの体を持ち上げるかのょぅに激しく

そのリズムに合わせてぃやらしぃ音が外に漏れてくる…
グチャッグチャジュポジュポッって…もぅダメぇ~足限界なのに、それを無理やり手マンされてるし

すると、彼のもぅ片方の手がマィの体を支えて…
そして挿入済みの指のスピードがどんどん上がってぃく。
今まではマィの体重支えながらだったから、どぅしても動きが遅かったんだけど、超高速手マン開始!!

アッアッアッアッ…ってマィゎリズミカルに吐息が…
グチャグチャグチャジュポジュポッ!アッアッアッアッ、ぃゃぁ~ん!とにかく激しぃ!まさに高速!あぁ~ん凄すぎだょ!あぅ‥もぅダメ…
彼に「イキそぅだょ…お願ぃ今度はイカせて…」って伝えると、「ぃぃょ思ぃっきり激しくしてやるょ。」って言って、手マンは高速から音速?(笑)に!

ジュポッジュポッジュポッ!もぅ頭の中真っ白…足はブルブル…アッァアッァアッァ!マジ限界、電車の中なのに…イッちゃぅ~!!!
何が何だかわからなぃ状態に陥りそのままぃっちゃった…

彼の手が止まってから気付ぃたんだけど、マィの太ももから床にかけてビチョビチョになってる(>_<)
マィのぃやらしぃオツユが一杯たれちゃってたの…
ふと我に返ると、周りの人たちがこっち見てる…
ヤバぃ…正直居場所がなぃ…絶対バレてるでしょ(>_<)

彼が「俺もイカせてょ…」って。
あぁ~…ゴメン、忘れてたぁ~…
とりあえずこれ以上電車はマズイってことで、電車が停車したら逃げるょぅに外へ…決して振り返らなぃょぅにしながら階段へ向かぅ。
「どぅ?気持ち良かった?」って彼が聞ぃてくる。
「マジ、ヤバ過ぎでしょ?こんなに気持ちょくなったの初めてかも…マジ頭ん中真っ白って感じだったょぉ~」
「じゃぁ、次は俺のチンポでイカせてやるょ。痴漢プレイ付き合ってやったんだから、一杯サービスしてくれょな。」って。
はぃ!一杯サービスしちゃぃます(*^_^*)だからもっともっとマィのぉマンコぃじめて…ギンギンになったチンポで突きまくって!!
なんて言えなぃけど、心の中でそぅ答えたょ

それからラブホに行って、激しくエッチ。彼スゴイの!
別にそこまで亀頭は大きくなかったんだけど(笑)、言葉責め?にぅっとり…
前から思ってたけど、マィってMなのかなぁ?

もぅ思ぃ出してたらまたたまんなくなってきちゃったょ
zeroenでなんかエッチな命令してくれる人探してこょ
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  1. 2007/11/12(月) 20:33:58|
  2. 未分類

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